「旬の食材百科」話のネタ

様々な食材や料理についての情報を綴っています。話のネタにしていただければ幸いです

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  • 02/19のツイートまとめ

syokuzaihyakka

https://t.co/zNuCh2lYocキタザコエビ:北陸で「ガスエビ」と呼ばれるトゲクロザコエビやクロザコエビと同じエビジャコ科の一種。見た目は冴えないが適度な食感と甘味があり美味しい。漁獲量は非常に少なく、地元で消費される。食材百科に写真と解説を追加しました。 https://t.co/m8UXk60CJs
02-19 20:41

https://t.co/9cU7WTOU7gスジエビ:全国の湖沼や河川で獲れる川エビと呼ばれるものの一種で、食用の他、シラサエビとも呼ばれ釣り餌にも用いられています。唐揚げや煮物など加熱調理すると淡いピンク色になり、エビらしい香りと甘味があり美味しい。食材百科に写真と解説を追加しました。 https://t.co/07ibRju6rA
02-19 12:32

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  • 02/18のツイートまとめ

syokuzaihyakka

https://t.co/buTonxJqCXむつ/鯥の食べ方や栄養:ムツは脂質が多い白身魚で、身は鮮度が良くても柔らかめで加熱調理しても硬く締まりにくい。焼く、煮る、蒸す、揚げると色々な食べ方が楽しめるが王道はやはり煮物。小ぶりの物でも美味しい。食材百科に食べ方や栄養価のページを追加しました。 https://t.co/VaLIdPKIMJ
02-18 12:00

https://t.co/XamsuFSd3cムツ/鯥:「むつっこい」「むつい」など脂っぽいという意味が名前の由来になっている通り、脂が多い白身の魚で、大きいものは高級魚として扱われますが、小ぶりのものは定置網などでも獲れお手頃価格で煮付けなどの総菜に使いやすい。食材百科に写真を追加し更新しました。 https://t.co/UQGiKkRFRI
02-18 11:50

https://t.co/by67nlUuT0ターサイ/ターツァイ:小松菜にも似た中国原産の葉野菜で、如月菜(きさらぎな)とも呼ばれるように2月頃まで収穫できる程寒さに強く、その分甘味がありシャキシャキした歯触りがとても美味しい野菜です。食材百科に写真を追加しました。 https://t.co/VmeehYl7pJ
02-18 11:30

https://t.co/6LrIrLb252ハタハタ/鰰:ブリコを求めるなら秋田県で11~12月に水揚げされる腹が大きい雌を選ぶ。身を楽しむなら春に獲れる山陰ものが脂がのっていて美味しい。クセや臭みの無い白身で旨みがあり焼いたり煮た時の身離れもいい。食材百科に写真を追加し更新しました。 https://t.co/52L0xXwaAp
02-18 11:13

  • 02/13のツイートまとめ

syokuzaihyakka

https://t.co/KBLiL0uWUsパールホワイト:奈良県で育成され2015年に品種登録された白いイチゴ。「淡雪」など他の白いちごと並べてもひと際白く果肉も真っ白。そう果(ゴマ状の粒)が赤く見た目がとてもかわいい。味もいちごの香りが強く酸味が少なく意外に甘い。食材百科に写真と解説を追加しました。 https://t.co/7cpHyMe8Um
02-13 09:33

殻付きホタテは旨い!https://t.co/UO447xrUD6生きた殻付きの大きなホタテガイを刺身、マリネ、ムニエル、グリルでいただきました。貝柱はもちろん、ヒモもいい歯ごたえで美味しいです。タウリンの他、旨みと感じるアミノ酸も豊富な食材です。食材百科に食べ方や栄養価のページも追加しました。 https://t.co/qOpBnhuCv2
02-13 09:09

https://t.co/xMciutxZzOひめあやか:ひめあやかは200g以下の小さめのイモが多く、食べきりサイズというのがウリ。一般的に小さなイモは筋が多く美味しくないので規格外扱いとなりますが、このひめあやかは小さなイモも筋っぽくなく美味しいのが特徴。食材百科に写真と解説を追加しました。 https://t.co/4MfVMqztjv
02-13 08:45

https://t.co/GzjsDGluQWホタテガイ/帆立貝:産卵を控え身が大きくなる冬が旬と言われていますが、貝柱自体の味という点では産卵後甘味として感じるグリコーゲンが最も多くなる5月頃から7月にかけてが美味しい旬となります。食材百科に写真を追加し解説も更新しました。 https://t.co/6iCiV718dM
02-13 08:35

https://t.co/MQLQi6p9CL黄金かぶ:外皮、果肉共に黄色いターニップ(西洋かぶ)の一種で、ルタバガに似ており、果肉はやや固くシチューやポトフなどの煮込み料理が王道です。その他ブイヨンで煮てマッシュにし、メイン料理の付け合わせになどにもできます。食材百科に写真と解説を追加しました。 https://t.co/MIITU4J7S2
02-13 08:19

https://t.co/pUnCZ9x1Brエル・ドラド:「黄金郷」という名前ですが、これはこの洋梨が発見されたカリフォルニアの地名にちなんだものです。バートレットの自然交雑実生らしく形がよく似ており、やや大きめの洋梨で香りが良く、味はさらっとした甘味で美味しい。食材百科に写真と解説を追加しました。 https://t.co/fjkUGsyvwF
02-13 08:08

https://t.co/HCmv4h2cexサラガイ/皿貝:北陸から北海道にかけて獲れ、市場ではシロガイ(白貝)と呼ばれている。殻が陶磁器のように白く綺麗で、身はクセがなく適度な大きさと歯ごたえがあるが貝独特の風味が弱く旨みもアサリなどに比べ少し物足りない。食材百科に写真を追加し更新しました。 https://t.co/6lhlpwV4Qv
02-13 07:48

  • 02/04のツイートまとめ

syokuzaihyakka

https://t.co/7BhvDWYnqE陸奥/むつ:ピンク色が目を引く大玉のリンゴ。ピンク色のものは袋掛け栽培し、収穫する一月ほど前に袋をはずして日光にさらすことで綺麗に発色します。無袋栽培物はサン陸奥と呼ばれ黄緑色のリンゴになります。シルバー陸奥もあります。食材百科に写真を追加し更新しました。 https://t.co/CWgO3m6E0b
02-04 08:28

https://t.co/ytB5egGlL5ニシン/鰊:今が旬の北海の魚。カズノコがとれる魚としても重要です。この晩秋から春にかけて鮮魚が市場に出回ります。小骨が多いので、細かく切り込みを入れて塩焼きや煮付けなどにすると食べやすく、味は思いのほか美味しい。食材百科に写真を追加し更新しました。 https://t.co/oisL3fCRCI
02-04 08:15

https://t.co/3fWVJksnEiヤナギムシガレイ:西日本では「笹がれい」、東日本では「柳がれい」と呼ばれているカレイで、鮮魚よりも干物としてよく知られている魚です。ヤナギムシガレイは上品な味と身質でカレイの女王とも言われたりします。食材百科に写真を追加し解説を更新しました。 https://t.co/ibOcQEOJN0
02-04 07:59

  • 01/31のツイートまとめ

syokuzaihyakka

ババアを喰ってみよう!https://t.co/8HEGadgy5zタナカゲンゲの目利きと料理:見た目はワンちゃんのような魚ですが、ゼラチン質が多いプルンプルンの白身でクセや臭みがなく、鍋をはじめ色々な料理で美味しく食べられます。食材百科におろした身の感じや色々な料理例も載せているので参考にどうぞ。 https://t.co/ljAVrdEbZz
01-31 08:28

https://t.co/cFrzX8ACes三浦大根:大正時代から神奈川県の三浦で作られてきた中太り型の白首大根で、柔らかいのに煮崩れしにくく出汁もよく染みるので、おでんなどの煮物に最適。ただ時代と共に青首系に転作が進み今では極わずかしか出回りません。食材百科に写真と解説を追加しました。 https://t.co/mH8QwmR37y
01-31 08:10